Forza3の楽しみとして、リプレイを保存して後で鑑賞するというのがあります。
良いレースのリプレイが取れると、これがまた楽しいんですよね。
また編集を加えてニコニコ動画にアップしている人もいて、週末はForza3で動画を検索するのが習慣になっていたりします。
保存しておいたリプレイを整理していると、なかなか良いタナボタなリプレイが発見されたので、私もニコニコ動画にアップしてみました。
ケロロ軍曹達による、コメント付です。(声は出ませんが)
なんか、私にのみ都合の良い展開ですいません。
文字が小さめですいません。
色々つたなくてすいません。
調子に乗って「640x480 30fps 画像800kbps 音声96kbps」 とか重くてすいません。
まあ、初動画ということで、大目に見てください。
以下は、製作に使ったツールのお話です。
動画の編集なんて、数年前にMPEG2を当時のマシンスペックでは苦しい中で編集したのが最後です。
出来れば、
・キャラの顔を表示しながらコメントを加えたい
・前後に静止画と文字をスクロールさせたりした、前置きとエンディングを加えたい
ということで、まずはツール探しからです。
いろいろ試しましたが、私には難しかったり、動作が重過ぎたり、なかなか良いツールがありませんでした。
ようやく見つけたのが、「Javie」です。
これは、未完成ながら大変動作が軽く、リアルタイムなプレビューで、ちょっと修正を加えて手軽に結果を確認しながら進められる大変素晴らしいツールです。
まあ、未完成と言うことで、たまに普通ならある機能が無かったりして戸惑うことも多いですが、まあ今後に大期待なツールですね。
コンポジションの設定変更が出来ないのが残念すぎたので、ニコニコ動画にコメントしてみたら、すぐ次のバージョンで対応してくれて、感謝感激でした。
対応していただいた以上、頑張って完成してご報告せねばと言うことで、作ってみました。
まあ、あまり使いこなせていません。(汗)
Javieの本領は、複数の動画を交差させたりとかの複雑なエフェクトにあるかと思いますが、画面を見てもさっぱり意味がわからないボタンばかりだったりする初心者には、そんな複雑なことは無理です。
見てわかった機能だけを使った簡単なものとなっています。(解説本欲しいですね。)
ともあれ、どうにか完成できました。
最終出力は、ニコニコ動画まとめwikiを参考に
Javieからhuffyuv-2.1.11にて、原寸のままAVIに書き出し(60fps->30fps)
aviutl99i7と
以下のプラグイン
拡張 x264 出力(GUI)
MP4Plugin
UVダウンサンプリングフィルタVer.0.6.0
DirectShow File Reader プラグイン for AviUtl 0.26a
などを使用いたしました。
Javieのみならず、各ソフトの製作者様方にも、大感謝申し上げます。
製作環境
Windows XP sp3
Core2Duo 2.30GHz メモリ 2.00GB RAM
GeForce 7950GT 512MB
色々な解像度、ビットレート、fpsなど試行錯誤を繰り返しましたが、上記環境だとエンコードに4時間かかる設定などもあって、本気でPCの買い替えたくなりましたね。
Javieのおかげで編集中は軽くとも、エンコードは甘くありませんでした。
製作中気付いた不具合
・コンポジションの設定を8ビット以外にするとAVI出力できない仕様ですが、警告が無いので出力しようとすると強制終了するしかなくなる。
#2010.5.24追記、以下二つは作者の環境では再現しないとのコメントをいただきました。私の環境に問題があったり、原因を勘違いしていると思われます。
・静止画も動画も無い音楽だけのシーン(0.2秒くらいなのでなかなか気付けなかった)の出力で、AVI出力が止まる。
・コンポジションを3段くらい重ねると(?)、出力が真っ黒になってしまう。(これが問題なければ、出力時間を短くしたテストエンコード用のコンポジションを作れば、エンコードの試行錯誤が楽だったかも)
改善してくれるとありがたいと思ったこと
・同じようなアイテムをたくさん使ったので、アイテムのコピーとか、アイテム挿入時の表示時間とかのデフォルト設定を前のアイテムと同じにするとか出来たら少しは楽に作業できたかも
キャラの静止画を同じ位置、同じ拡大率でたくさん貼り付けましたが、一個一個座標など手打ちは、大変でした。
・一度追加したアイテムが削除できなくて、ごちゃごちゃしがちなので、アイテムの削除
Javieはすでに実用に足りるとは思いますが、さらなる改良を願いまして。
2010年5月18日火曜日
2010年4月25日日曜日
Forza3 ペイントカー6
Forza3が昨年10月発売で、かれこれ半年がたつのに、ほぼ毎日走り続けている今日この頃です。
これほど遊びつづけられるというのも、このゲームが面白いってことですよね。
CからAクラスにメインに移行して1ヶ月。
慣れないクラスで、初めはCクラスでTS20(プロ)からAクラスでTS18(アマチュア)まで落ちましたが、ようやく慣れてきて、TS19(プロ)まで戻しました。
微妙な上下ですね。(笑)
Forza3のTSは、なかなか高い精度で実力を表してくれます。
Aクラスを走るに当たり、車の選考は結構悩ましかったです。
ランキング上位を独占するような車は乗る気になれず、かといって遅い車ではますます最下位争い常連となってしまいます。
Cの愛車のケイマンをアップグレードしてみましたが、Forzaウイングなしでは鈴鹿のヘアピンからスプーンのあたりの高速セクションでダウンフォースが不足する様子。
かといって、Forzaウイングをつけると、エンジンパワーが1ランクおちる感じとなります。
結局「Porshe 911GT3RS(997)」を使うことにしました。
これでも、メイプル辺りを走るとダウンフォース不足が、つらいですけどね。
Aクラスの愛車も決めたので、まずはペイントです。(え、セッティング?ペイントが先に決まっています)
最近は、新作ペイントに手をつけてないので、バイナルなんかは使いまわしです。
一応、3面別ペイント、ボンネットからバンパーにかけて2面張り。
ほぼ、私のストアで買えるバイナルで再現可能ですが、2面張りの部分はレイヤー数を減らさないと張れないので、バイナル製作者スペシャルになります。
とはいえ、2面張りの部分でボンネットとバンパーの歪み方の違いを調整出来ずに、若干ずれたままとなっています。
まあ、ぱっと見でOKですが、オークションとかに出すのは恥ずかしいので、ストアにも出さず作者専用車にしています。
良く見ると、画像にインターレースの横縞が、スクリーンショットの時ちょっと動いてたせいですね。
これほど遊びつづけられるというのも、このゲームが面白いってことですよね。
CからAクラスにメインに移行して1ヶ月。
慣れないクラスで、初めはCクラスでTS20(プロ)からAクラスでTS18(アマチュア)まで落ちましたが、ようやく慣れてきて、TS19(プロ)まで戻しました。
微妙な上下ですね。(笑)
Forza3のTSは、なかなか高い精度で実力を表してくれます。
Aクラスを走るに当たり、車の選考は結構悩ましかったです。
ランキング上位を独占するような車は乗る気になれず、かといって遅い車ではますます最下位争い常連となってしまいます。
Cの愛車のケイマンをアップグレードしてみましたが、Forzaウイングなしでは鈴鹿のヘアピンからスプーンのあたりの高速セクションでダウンフォースが不足する様子。
かといって、Forzaウイングをつけると、エンジンパワーが1ランクおちる感じとなります。
結局「Porshe 911GT3RS(997)」を使うことにしました。
これでも、メイプル辺りを走るとダウンフォース不足が、つらいですけどね。
Aクラスの愛車も決めたので、まずはペイントです。(え、セッティング?ペイントが先に決まっています)
最近は、新作ペイントに手をつけてないので、バイナルなんかは使いまわしです。
一応、3面別ペイント、ボンネットからバンパーにかけて2面張り。
ほぼ、私のストアで買えるバイナルで再現可能ですが、2面張りの部分はレイヤー数を減らさないと張れないので、バイナル製作者スペシャルになります。
とはいえ、2面張りの部分でボンネットとバンパーの歪み方の違いを調整出来ずに、若干ずれたままとなっています。
まあ、ぱっと見でOKですが、オークションとかに出すのは恥ずかしいので、ストアにも出さず作者専用車にしています。
良く見ると、画像にインターレースの横縞が、スクリーンショットの時ちょっと動いてたせいですね。
2010年3月22日月曜日
Forza3 ペイントカー5
Forza3のCクラスのタイムアタックに壁を感じる今日この頃。
気分を変えてAクラスを練習中です。
Cだけをやっていた時よりも、アクセルワークやライン取りの重要さが浮き彫りになる感じで、新鮮ですね。
さて、ペイントの方は、だいぶ慣れてきたので新たな素材に挑戦です。
題材は、機動戦艦ナデシコよりホシノルリです。
映画版の16歳ルリちゃんは、意外に素材入手に苦労しますね。
まあ、ネットで検索ですが。

素材がイラストのため、髪などに多くの線が入っていて手ごわい素材でした。
特に前髪などは、くじけそうになりながら1ヶ月半くらいちまちまペイントしてました。
さすがに1000レイヤー一杯まで使ってしまうと、実用するのがつらいので、この辺で妥協です。

とりあえず、デザインしてみたのがこれです。
レイヤーに余裕もないので、ちとシンプル過ぎる気もしますね。
興味のある方は、nadesicoとかで検索すると、バイナルやデザインが発見できると思います。
気分を変えてAクラスを練習中です。
Cだけをやっていた時よりも、アクセルワークやライン取りの重要さが浮き彫りになる感じで、新鮮ですね。
さて、ペイントの方は、だいぶ慣れてきたので新たな素材に挑戦です。
題材は、機動戦艦ナデシコよりホシノルリです。
映画版の16歳ルリちゃんは、意外に素材入手に苦労しますね。
まあ、ネットで検索ですが。
素材がイラストのため、髪などに多くの線が入っていて手ごわい素材でした。
特に前髪などは、くじけそうになりながら1ヶ月半くらいちまちまペイントしてました。
さすがに1000レイヤー一杯まで使ってしまうと、実用するのがつらいので、この辺で妥協です。
とりあえず、デザインしてみたのがこれです。
レイヤーに余裕もないので、ちとシンプル過ぎる気もしますね。
興味のある方は、nadesicoとかで検索すると、バイナルやデザインが発見できると思います。
2010年2月20日土曜日
Forza3 ペイントカー4
2010年1月19日火曜日
Forza3 ペイントカー3
せっかくだから、3面別のバイナルを張り込んだ、凝った車を作りたいところです。
と言うわけで、毎度のケロロからアンゴル・モアちゃん2枚目です。

めったに見られないモアちゃんの最終(?)形態、第二審判儀式装です。
アニメでは、スカートがついていましたが、元の漫画版なのでスカートがなく、フン○シ姿ですねw
前回のタキシードモアちゃんから、ぱっと見で誰だかわかる人が、ますます少なそうです。
なぜか、私は基本形態を飛ばしてしまうのです。
まあ、あんまり売れていません。(汗)
これでモアちゃんが2枚になったので、ちょうどDLCとして有料配信された「Lamborghini Murcielagp LP 670-4 SV」に貼ってみました。

反対側はこんな感じ

雰囲気が違いすぎて、バランスが取れたかどうか自信なかったりして。
まあ、こういう左右非対称なのも、私は結構好きだったりします。
興味を持たれたForza3プレイヤーの方は、ストアでkeroroとかmoaで検索すると見つかります。
次回こそ、ノーマルなモアちゃんをペイントしないとね。
と言うわけで、毎度のケロロからアンゴル・モアちゃん2枚目です。
めったに見られないモアちゃんの最終(?)形態、第二審判儀式装です。
アニメでは、スカートがついていましたが、元の漫画版なのでスカートがなく、フン○シ姿ですねw
前回のタキシードモアちゃんから、ぱっと見で誰だかわかる人が、ますます少なそうです。
なぜか、私は基本形態を飛ばしてしまうのです。
まあ、あんまり売れていません。(汗)
これでモアちゃんが2枚になったので、ちょうどDLCとして有料配信された「Lamborghini Murcielagp LP 670-4 SV」に貼ってみました。
反対側はこんな感じ
雰囲気が違いすぎて、バランスが取れたかどうか自信なかったりして。
まあ、こういう左右非対称なのも、私は結構好きだったりします。
興味を持たれたForza3プレイヤーの方は、ストアでkeroroとかmoaで検索すると見つかります。
次回こそ、ノーマルなモアちゃんをペイントしないとね。
2009年12月20日日曜日
Forza3 ペイントカー2
さて、ケロロとロゴのペイントで、基本はマスターしたと思われたので、ステップアップです。
トレース環境も揃えたので、本格的にトレースに挑戦です。
元ネタは、例によってケロロから、恐怖の大王ことアンゴル・モアちゃんです。

ちまちま、作業すること2週間くらいでした。
元ネタが漫画なので、彩色は自分で考えなければならなかったので、悩みながらやってみました。
まあ、プロの彩色をコピったものより、ちと拙さが出てますかね。
でも、苦労の甲斐あってこのバイナルは150以上売れてくれた稼ぎ頭となりました。
ちなみに、上半身だけ出来たところでも売りに出してみましたが、あまり売れてません。
レイヤーが少なくて済むので、扱いやすいと思うのですが、手抜き感が出るのかもしれません。
自分用に貼ってみて、ついでにストアに出品してみたのが、下です。

2009 Volkswagen Scirocco GT

1995 Toyota MR2 GT
MR2は使う人が多いのか、他より多めに売れてくれました。

2006 Porsche Cayman S
ケイマンはCクラスのオン対戦で良く使う愛車となっています。
自分でペイントした車だと、対戦も気合が入るような気がします。
まあ、万年アマチュアレベルなのですが。(笑)
トレース環境も揃えたので、本格的にトレースに挑戦です。
元ネタは、例によってケロロから、恐怖の大王ことアンゴル・モアちゃんです。
ちまちま、作業すること2週間くらいでした。
元ネタが漫画なので、彩色は自分で考えなければならなかったので、悩みながらやってみました。
まあ、プロの彩色をコピったものより、ちと拙さが出てますかね。
でも、苦労の甲斐あってこのバイナルは150以上売れてくれた稼ぎ頭となりました。
ちなみに、上半身だけ出来たところでも売りに出してみましたが、あまり売れてません。
レイヤーが少なくて済むので、扱いやすいと思うのですが、手抜き感が出るのかもしれません。
自分用に貼ってみて、ついでにストアに出品してみたのが、下です。
2009 Volkswagen Scirocco GT
1995 Toyota MR2 GT
MR2は使う人が多いのか、他より多めに売れてくれました。
2006 Porsche Cayman S
ケイマンはCクラスのオン対戦で良く使う愛車となっています。
自分でペイントした車だと、対戦も気合が入るような気がします。
まあ、万年アマチュアレベルなのですが。(笑)
2009年12月5日土曜日
Forza3 ペイントカー
Forza3発売から1ヵ月半位になり、当初の熱狂も少し落ち着いてまいりました。
Forzaが2から3になって最も大きな変化は、ストアフロントの追加でしょう。
2の時には、ペイントした車をオークションに出して売買するのが主流でしたが、売れるたびに車を購入してデザインを貼り付けて、またオークションに出すという流れは、結構面倒なものでした。
3では、オークションに加えて、ストアフロントと言う自分のお店を持てる仕組みが追加され、そこでは車は売れませんが、車に貼るデザインや、デザインの一部となるバイナルと呼ばれるシールを在庫を決めたり無限にしたりして、売ることが出来るのです。
一度出せば、自動販売機と同じ感じなので、2の時のような面倒はありません。
ただ、最近上限が1万から5万に拡張されたとはいえ、上限価格の制限があるのがちょっと残念ですが、他人の良いデザインなどが、バーゲン価格で買い放題なので、一長一短ですね。
他の問題点は、良作が次々出品されるので、古い作品はどんどん埋もれていくのです。
ストアフロントでは、キーワード検索が出来ますが、アニメでバイナルを検索するとすでに8000件以上の出品があったりします。
私も、いくつかストアフロントに出品しているので、掘り起こしをかねて(笑)一部を紹介します。

はい、お手軽ですね。
ケロロは、線が単純なので習作にぴったりです。
こんなの程度でも、発売間もなくは多少は売れてくれました。

続いて、ロゴ。
これは、結構手間をかけてペイントしました。
星の真ん中を抜いて作ったのが、苦労したところです。
ロゴを作っておけば、他の人がキャラを作ってくれれば、一緒に買ってくれるかもしれないと思って、急いで仕上げました。(笑)
そして、これを車に張ってみたのが、これ。
Skyline GT-R V-SpecII、いわゆるR34ですね。

まあ、しょぼいですね。(苦笑)
でも、車に張ると案外らしくみえるものです。
リプレイを見る時に、一目で自分の車とわかると言うのは、感情移入度が一桁上がる感じで、大変素晴らしいです。
私のペイントを見てみたいとか、欲しいとか言う奇特な方は、keroroを検索ワードにするとすぐに見つかると思います。
Forzaが2から3になって最も大きな変化は、ストアフロントの追加でしょう。
2の時には、ペイントした車をオークションに出して売買するのが主流でしたが、売れるたびに車を購入してデザインを貼り付けて、またオークションに出すという流れは、結構面倒なものでした。
3では、オークションに加えて、ストアフロントと言う自分のお店を持てる仕組みが追加され、そこでは車は売れませんが、車に貼るデザインや、デザインの一部となるバイナルと呼ばれるシールを在庫を決めたり無限にしたりして、売ることが出来るのです。
一度出せば、自動販売機と同じ感じなので、2の時のような面倒はありません。
ただ、最近上限が1万から5万に拡張されたとはいえ、上限価格の制限があるのがちょっと残念ですが、他人の良いデザインなどが、バーゲン価格で買い放題なので、一長一短ですね。
他の問題点は、良作が次々出品されるので、古い作品はどんどん埋もれていくのです。
ストアフロントでは、キーワード検索が出来ますが、アニメでバイナルを検索するとすでに8000件以上の出品があったりします。
私も、いくつかストアフロントに出品しているので、掘り起こしをかねて(笑)一部を紹介します。
はい、お手軽ですね。
ケロロは、線が単純なので習作にぴったりです。
こんなの程度でも、発売間もなくは多少は売れてくれました。
続いて、ロゴ。
これは、結構手間をかけてペイントしました。
星の真ん中を抜いて作ったのが、苦労したところです。
ロゴを作っておけば、他の人がキャラを作ってくれれば、一緒に買ってくれるかもしれないと思って、急いで仕上げました。(笑)
そして、これを車に張ってみたのが、これ。
Skyline GT-R V-SpecII、いわゆるR34ですね。
まあ、しょぼいですね。(苦笑)
でも、車に張ると案外らしくみえるものです。
リプレイを見る時に、一目で自分の車とわかると言うのは、感情移入度が一桁上がる感じで、大変素晴らしいです。
私のペイントを見てみたいとか、欲しいとか言う奇特な方は、keroroを検索ワードにするとすぐに見つかると思います。
登録:
投稿 (Atom)
