Forza4で「ドリームクラブ&アイドルマスター対抗走行会」に参加させていただいて良いリプレイが取れましたので、またニコニコ動画にアップです。
1280x720 映像900kbps 音声96kbpsと大きいです。
解説もつたないですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
主催してくれた方、一緒に走ってくれた方、楽しいひと時に感謝です。
以下は、動画作成時の苦労話などw
ただ編集するだけでなくて、ヘボなりにスキルアップも図りたいところ。
一年ぶりに触るJavieでタイトル画面をテキストと静止画を動かしたり光らしたりで作成しました。
Javieは、相変わらず軽快ですが、アイテムなどのコピー&ペーストが出来ないのは相変わらず。
あと、テロップをJavieで入れて、各シーンは細切れの無圧縮AVIとして吐き出しましたが、今回はフリーズしまくりました。
バッチ出力だと、3個連続は無理って感じでしたね。
タスクマネージャーで強制終了しても、バッチのリストは残っているので、そんなに致命的では無かったですけど、セーブを忘れていると大変です。
今回は新たにVideoPadを使って、車両紹介と各シーンの連結を行いました。
VideoPadは簡単に編集できることを重視したソフトなので、細かく複雑なエフェクトを扱えるjavieとは、ある意味対極ですね。
シーンの変わり目にフェードアウトさせたりするトランジションも、視覚的に選択できて楽々。
各シーンの連結も、どんどんボード上に積み重ねていけます。
VideoPadから可逆codecのHuffyuvでAVIファイルを書き出しました。
VideoPadには、無圧縮の出力が無いみたいなので、画質劣化を気にする人は注意ですね。
最終的な圧縮はaviutlを使ったいつもの設定です。
元ファイルが11GBもあったせいか、最初はaviutlに正常に読み込まれずあせりましたが、入力プラグインの優先順位で「DirectShow File Reader」の優先順位を一番上に上げたら、正常に読み込まれました。
全体の展開を網羅したダイジェストって結構大変ですね。
リプレイを見ながら、順位が動いたシーンを発見>わかりやすいカメラを探して行きつ戻りつしながら録画
こんな作業を沢山やることになります。
でも、だんだんスキル上がってきた気がする。(たぶん気のせいw)
2012年1月5日木曜日
時代はForza4
あんまりネタも無くて、すっかり放置していました。
時代はForza4に移行し、相変わらずレースにペイントに楽しくて、ブログを更新する暇もありません。
とはいえ、Forza4に移行してペイント熱も再燃したことだし、ちと紹介してみます。
こんなブログでも、Forzaに興味を持って検索した方がひっかかってくれることを願いまして。
今回の新作バイナル、ISのセシリア嬢です。
原画はネットの検索では、解像度の低いものしか発見できなかったので、細部は適当に補完です。

縦ロールが難しくて、細部はうまくいってないですね。
くう、これはお嬢様記号なので、手ごわくても仕方ないのか。
そして車に張ってみたのがこれ。


車種は「2004 Vauxhall VX220 Turbo」
軽量ミッドシップで、Aクラスで仕上げると多少デリケートな感じもしますが、よく曲がり加速も良いです。
小さくてペイントしづらい車ですが、主のセッティング能力とドライブ能力では、イギリス縛りでAクラスで活躍できる車を他に作れなかったのです。
小物がロゴだけだと寂しいので、ブルーティアーズのビットも適当に入れてみました。
ベースデザインは、イギリス国旗と海をイメージ。
センスがイマイチな気もしますが、バイナルが出来上がった後の配置だけで数時間結構がんばったですよ。
時代はForza4に移行し、相変わらずレースにペイントに楽しくて、ブログを更新する暇もありません。
とはいえ、Forza4に移行してペイント熱も再燃したことだし、ちと紹介してみます。
こんなブログでも、Forzaに興味を持って検索した方がひっかかってくれることを願いまして。
今回の新作バイナル、ISのセシリア嬢です。
原画はネットの検索では、解像度の低いものしか発見できなかったので、細部は適当に補完です。

縦ロールが難しくて、細部はうまくいってないですね。
くう、これはお嬢様記号なので、手ごわくても仕方ないのか。
そして車に張ってみたのがこれ。


車種は「2004 Vauxhall VX220 Turbo」
軽量ミッドシップで、Aクラスで仕上げると多少デリケートな感じもしますが、よく曲がり加速も良いです。
小さくてペイントしづらい車ですが、主のセッティング能力とドライブ能力では、イギリス縛りでAクラスで活躍できる車を他に作れなかったのです。
小物がロゴだけだと寂しいので、ブルーティアーズのビットも適当に入れてみました。
ベースデザインは、イギリス国旗と海をイメージ。
センスがイマイチな気もしますが、バイナルが出来上がった後の配置だけで数時間結構がんばったですよ。
2010年9月3日金曜日
Forza3 Javieを使って動画を編集してニコニコ動画にアップしてみた。2
8月21日に行われたけいおん!の『田井中律』お誕生日走行会の自分視点動画をニコニコ動画にアップしてみました。
全体のダイジェストは、誰かが作るだろうと思ってたので(他力本願)、自分視点です。
自分視点ですら約20分のリプレイを12分にしか削れなかったのに、全体だと何分にまで膨れるのか怖いですね。
※なんか上のニコニコ動画のプレビューがバグる。変な人は下記リンクからどうぞ。
【ニコニコ動画】[Forza3]けいおん!『田井中律』お誕生日走行会(自分視点)キャラコメ付
前回同様、色々つたなくてすいません。
ところどころ接触してしまって、すいません。
調子に乗って「640x480 30fps 画像800kbps 音声96kbps」 とか重くてすいません。
けいおん!で見たのと似た車があったので、乗りなれないFR車に無理して乗ってみたのですが、たまにはAWD以外に乗るのも違った発見があっていいですね。
順位は7台中6位でしたが、大変楽しかったです。
主催してくれた方、ありがとうございます。
一緒に走ってくれた方たちも、ありがとうございました。
以下は、製作に使ったツールのお話です。
前回同様、主な作業はJavie上で行いました。
バージョンアップで、アイテムの複製や削除が出来る様になって、作業効率が大幅にアップしています。
今回は、3Dボタンの意味がわかったので、アイキャッチで適当にクルクルまわして見ました。
・製作中に発生した困ったこと
ほとんど完成して動画を書き出そうとしたところ、書き出しが始まりません。
互換モードだと、書き出せますが、合成したWAVEの音が出ません。
codecを入れなおしたりじたばたしてみましたが、改善せず。
ふと気付くと、プレビューウインドウが数十個開きっぱなしになっています。
全部閉じて、再度書き出すと、今度はうまくいきました。
どうやら、プレビューウインドウの開きすぎで、アプリ内のリーソースが不足していたのではないかと思います。
もしかして、前回コンポを重ねるとうまくいかなかったのも、同じ原因だったかもしれません。
プレビューウインドは、常に一個しかないと思ってたので、最後の最後まで気付きませんでした。
まあ、ウインドウを開きっぱなしで、閉じるという習慣が無い私に問題がありますね。(汗)
でも、プレビューウインドウの個数は、制限があるとありがたいですね。
ともあれ、Javieは未完成といいつつ、私にとってはほとんど完成といっていい素晴らしいツールです。
もっと、使う人が増えて、使いこなし情報がネットに溢れることを祈ります。
全体のダイジェストは、誰かが作るだろうと思ってたので(他力本願)、自分視点です。
自分視点ですら約20分のリプレイを12分にしか削れなかったのに、全体だと何分にまで膨れるのか怖いですね。
※なんか上のニコニコ動画のプレビューがバグる。変な人は下記リンクからどうぞ。
【ニコニコ動画】[Forza3]けいおん!『田井中律』お誕生日走行会(自分視点)キャラコメ付
前回同様、色々つたなくてすいません。
ところどころ接触してしまって、すいません。
調子に乗って「640x480 30fps 画像800kbps 音声96kbps」 とか重くてすいません。
けいおん!で見たのと似た車があったので、乗りなれないFR車に無理して乗ってみたのですが、たまにはAWD以外に乗るのも違った発見があっていいですね。
順位は7台中6位でしたが、大変楽しかったです。
主催してくれた方、ありがとうございます。
一緒に走ってくれた方たちも、ありがとうございました。
以下は、製作に使ったツールのお話です。
前回同様、主な作業はJavie上で行いました。
バージョンアップで、アイテムの複製や削除が出来る様になって、作業効率が大幅にアップしています。
今回は、3Dボタンの意味がわかったので、アイキャッチで適当にクルクルまわして見ました。
・製作中に発生した困ったこと
ほとんど完成して動画を書き出そうとしたところ、書き出しが始まりません。
互換モードだと、書き出せますが、合成したWAVEの音が出ません。
codecを入れなおしたりじたばたしてみましたが、改善せず。
ふと気付くと、プレビューウインドウが数十個開きっぱなしになっています。
全部閉じて、再度書き出すと、今度はうまくいきました。
どうやら、プレビューウインドウの開きすぎで、アプリ内のリーソースが不足していたのではないかと思います。
もしかして、前回コンポを重ねるとうまくいかなかったのも、同じ原因だったかもしれません。
プレビューウインドは、常に一個しかないと思ってたので、最後の最後まで気付きませんでした。
まあ、ウインドウを開きっぱなしで、閉じるという習慣が無い私に問題がありますね。(汗)
でも、プレビューウインドウの個数は、制限があるとありがたいですね。
ともあれ、Javieは未完成といいつつ、私にとってはほとんど完成といっていい素晴らしいツールです。
もっと、使う人が増えて、使いこなし情報がネットに溢れることを祈ります。
2010年8月18日水曜日
対FF14用新PC購入
FF14やりたくて、新しいPC買っちゃったよ。
と言うより、新しいPCを買う口実が欲し買っただけのような気もする今日この頃。
まあ、FF14のベータ権すらなく、ベータの完成度から本当に9月に発売されるかも怪しかったり。
さらにCPUも8月末には、価格改定が予定されてたり。
10月にはおそらく、新しいグラボが出るだろうと言う、待つべき時期なのは良くわかっています。
しかし、一旦買いたくなったら、我慢できなくなりました。(汗)
多少割高ながら、各パーツの素性が比較的はっきりしていたサイコムにてポチリました。
もう、自作とか面倒なんで、BTOは楽でいいです。
================================================
G-Master Lance2
================================================
CPU : Intel Corei7-870[2.93GHz/TotalCache 8MB/QuadCore/QPI(N/A)]TDP 95W (標準構成価格113,800円)
CPU-FAN : Scythe 鎌アングル リビジョンB(+4,180円)
MOTHER : ASROCK P55 Deluxe3 [Intel P55chipset]【USB3.0対応】(+1,480円)
MEMORY : 8GB DDR3 SDRAM PC-10600[4GB*2枚]【メジャーチップ・6層基盤】(+29,480円)
HDD : 80GB SSD [Intel X25-M Mainstream](+19,470円)
ExDrive : Western Digital WD20EARS[2TB 64MB ★省電力](+11,670円)
OptDrive : 【黒】DVD; Pioneer DVR-217JBK/MP+ソフト(標準)
VGA : RADEON HD5850 1GB ASUS製 [DVI*1/HDMI/DisplayPort](+23,570円)
CASE : 【黒】Lancool PC-K62R1(REDタイプ)[電源なし] (+1,350円)
POWER : SilverStone SST-ST75F-P [750W ★80PLUS Silver取得](-3,680円)
OS : Microsoft(R) Windows7 Professional(64bit)DSP版 (+16,830円)
N-PAD : 騒音・振動吸収シート貼付
◎周辺機器(キーボード・マウス・ディスプレイ等)
KEY : 【黒】Logicool iK21-BK[クラシックキーボード200/USB/日本語108](+1,220円)
MOUSE : 【黒】Logicool MX-518 Performance Optical[光学式]BOX(+3,290円)
------------------------------------------------
側面のアクリル板と、前後のLEDファン、マザーボードの電光パネルがチャームポイントです。
ピカピカ光って綺麗なので、暗いところで撮影してアップしようと思ったのですが、アクリル板の映り込みが激しすぎて断念しました。
肉眼では、とても綺麗なのに、撮影の腕がないのです。
大きなCPUクーラーと、グラボのヒートパイプがいい感じです。
内部の配線も綺麗にまとめられていて、自分でやったらこうはいかないところですね。
ケースは、なかなか良い造りで、拡張性、メンテナンスのやりやすさ、見た目、ともにハイレベルです。
その分、やや大きめですね。
側面がアクリルパネルのため、サイドファンで直接CPUに風を当てられないので、オーバークロック向きとはいえないかもしれませんが、FF14ベンチ中も、ケースファンからの風は、涼しいと感じましたので、ケース全体のエアフローは十分確保されているようです。
FF14ベンチの結果です
旧 CORE2DUO 6600 + GeForce7950GT
LOW=1010 HIGH=608
新 LOW=5991 HIGH=3987
さらに付属ユーティリティーにて軽く、オーバークロック
LOW=6002 HIGH=4182
FF14のオープンβ始まるまで、出番無いんですけどね。
旧マシンで、特に不自由もないし。
まあ、のんびり動画編集環境でも整えていきます。
Forza3で投稿したくなるような、良いリプレイが撮れますように。(祈)
と言うより、新しいPCを買う口実が欲し買っただけのような気もする今日この頃。
まあ、FF14のベータ権すらなく、ベータの完成度から本当に9月に発売されるかも怪しかったり。
さらにCPUも8月末には、価格改定が予定されてたり。
10月にはおそらく、新しいグラボが出るだろうと言う、待つべき時期なのは良くわかっています。
しかし、一旦買いたくなったら、我慢できなくなりました。(汗)
多少割高ながら、各パーツの素性が比較的はっきりしていたサイコムにてポチリました。
もう、自作とか面倒なんで、BTOは楽でいいです。
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G-Master Lance2
================================================
CPU : Intel Corei7-870[2.93GHz/TotalCache 8MB/QuadCore/QPI(N/A)]TDP 95W (標準構成価格113,800円)
CPU-FAN : Scythe 鎌アングル リビジョンB(+4,180円)
MOTHER : ASROCK P55 Deluxe3 [Intel P55chipset]【USB3.0対応】(+1,480円)
MEMORY : 8GB DDR3 SDRAM PC-10600[4GB*2枚]【メジャーチップ・6層基盤】(+29,480円)
HDD : 80GB SSD [Intel X25-M Mainstream](+19,470円)
ExDrive : Western Digital WD20EARS[2TB 64MB ★省電力](+11,670円)
OptDrive : 【黒】DVD; Pioneer DVR-217JBK/MP+ソフト(標準)
VGA : RADEON HD5850 1GB ASUS製 [DVI*1/HDMI/DisplayPort](+23,570円)
CASE : 【黒】Lancool PC-K62R1(REDタイプ)[電源なし] (+1,350円)
POWER : SilverStone SST-ST75F-P [750W ★80PLUS Silver取得](-3,680円)
OS : Microsoft(R) Windows7 Professional(64bit)DSP版 (+16,830円)
N-PAD : 騒音・振動吸収シート貼付
◎周辺機器(キーボード・マウス・ディスプレイ等)
KEY : 【黒】Logicool iK21-BK[クラシックキーボード200/USB/日本語108](+1,220円)
MOUSE : 【黒】Logicool MX-518 Performance Optical[光学式]BOX(+3,290円)
------------------------------------------------
側面のアクリル板と、前後のLEDファン、マザーボードの電光パネルがチャームポイントです。
ピカピカ光って綺麗なので、暗いところで撮影してアップしようと思ったのですが、アクリル板の映り込みが激しすぎて断念しました。
肉眼では、とても綺麗なのに、撮影の腕がないのです。
大きなCPUクーラーと、グラボのヒートパイプがいい感じです。
内部の配線も綺麗にまとめられていて、自分でやったらこうはいかないところですね。
ケースは、なかなか良い造りで、拡張性、メンテナンスのやりやすさ、見た目、ともにハイレベルです。
その分、やや大きめですね。
側面がアクリルパネルのため、サイドファンで直接CPUに風を当てられないので、オーバークロック向きとはいえないかもしれませんが、FF14ベンチ中も、ケースファンからの風は、涼しいと感じましたので、ケース全体のエアフローは十分確保されているようです。
FF14ベンチの結果です
旧 CORE2DUO 6600 + GeForce7950GT
LOW=1010 HIGH=608
新 LOW=5991 HIGH=3987
さらに付属ユーティリティーにて軽く、オーバークロック
LOW=6002 HIGH=4182
FF14のオープンβ始まるまで、出番無いんですけどね。
旧マシンで、特に不自由もないし。
まあ、のんびり動画編集環境でも整えていきます。
Forza3で投稿したくなるような、良いリプレイが撮れますように。(祈)
2010年7月29日木曜日
Forza3のペイント速度もすっかり遅くなった今日この頃。
だって、走るの楽しいから。(笑)
この半年ほどは、ほとんどセッティングをいじらずに、運転技術の向上を目指してきました。
私の腕だとタイムとかばらつきが、大きすぎてセッティングの効果がほとんどわからなかったんです。
ようやく5周走れば、1,2周はほとんどミスの無い良いタイム(それでも、ベストから1秒以上落ちるのですが)が出せるようになってきたので、少しずつセッティングをいじり始めました。
とりあえず、ブレーキバランスを50%>45%にしてみたところ、コーナー進入時のアンダーが若干抑えられ、代わりに高速コーナーでリアが滑りやすくなったようです。
5%刻みじゃ、荒すぎる様子ですね。
それにしても、私すごいね、こんな微妙な差がわかる(ような気がする)ようになったよ!(レベル低いと笑わないように)
軽量化も試してみたけど、コーナーを攻めきれないのか、速い実感はあるのにタイムが伸びなかった。
これは、さらに直番を目指すしかないと言うことなのか。(イン鈴鹿)
ペイントも、たまにやってて、今やっているものの途中です。
完成してから晒す気だったけど、あと2ヶ月以上かかりそうだったから。(苦笑)
前回のホシノルリのペイントは、力の限り緻密にでした。
今回の瀬戸燦のペイントは、レイヤー削減を優先して、目標500レイヤー以内でバストアップを完成させたいですね。
だって、走るの楽しいから。(笑)
この半年ほどは、ほとんどセッティングをいじらずに、運転技術の向上を目指してきました。
私の腕だとタイムとかばらつきが、大きすぎてセッティングの効果がほとんどわからなかったんです。
ようやく5周走れば、1,2周はほとんどミスの無い良いタイム(それでも、ベストから1秒以上落ちるのですが)が出せるようになってきたので、少しずつセッティングをいじり始めました。
とりあえず、ブレーキバランスを50%>45%にしてみたところ、コーナー進入時のアンダーが若干抑えられ、代わりに高速コーナーでリアが滑りやすくなったようです。
5%刻みじゃ、荒すぎる様子ですね。
それにしても、私すごいね、こんな微妙な差がわかる(ような気がする)ようになったよ!(レベル低いと笑わないように)
軽量化も試してみたけど、コーナーを攻めきれないのか、速い実感はあるのにタイムが伸びなかった。
これは、さらに直番を目指すしかないと言うことなのか。(イン鈴鹿)
ペイントも、たまにやってて、今やっているものの途中です。
完成してから晒す気だったけど、あと2ヶ月以上かかりそうだったから。(苦笑)
前回のホシノルリのペイントは、力の限り緻密にでした。
今回の瀬戸燦のペイントは、レイヤー削減を優先して、目標500レイヤー以内でバストアップを完成させたいですね。
2010年5月18日火曜日
Forza3 Javieを使って動画を編集してニコニコ動画にアップしてみた。
Forza3の楽しみとして、リプレイを保存して後で鑑賞するというのがあります。
良いレースのリプレイが取れると、これがまた楽しいんですよね。
また編集を加えてニコニコ動画にアップしている人もいて、週末はForza3で動画を検索するのが習慣になっていたりします。
保存しておいたリプレイを整理していると、なかなか良いタナボタなリプレイが発見されたので、私もニコニコ動画にアップしてみました。
ケロロ軍曹達による、コメント付です。(声は出ませんが)
なんか、私にのみ都合の良い展開ですいません。
文字が小さめですいません。
色々つたなくてすいません。
調子に乗って「640x480 30fps 画像800kbps 音声96kbps」 とか重くてすいません。
まあ、初動画ということで、大目に見てください。
以下は、製作に使ったツールのお話です。
動画の編集なんて、数年前にMPEG2を当時のマシンスペックでは苦しい中で編集したのが最後です。
出来れば、
・キャラの顔を表示しながらコメントを加えたい
・前後に静止画と文字をスクロールさせたりした、前置きとエンディングを加えたい
ということで、まずはツール探しからです。
いろいろ試しましたが、私には難しかったり、動作が重過ぎたり、なかなか良いツールがありませんでした。
ようやく見つけたのが、「Javie」です。
これは、未完成ながら大変動作が軽く、リアルタイムなプレビューで、ちょっと修正を加えて手軽に結果を確認しながら進められる大変素晴らしいツールです。
まあ、未完成と言うことで、たまに普通ならある機能が無かったりして戸惑うことも多いですが、まあ今後に大期待なツールですね。
コンポジションの設定変更が出来ないのが残念すぎたので、ニコニコ動画にコメントしてみたら、すぐ次のバージョンで対応してくれて、感謝感激でした。
対応していただいた以上、頑張って完成してご報告せねばと言うことで、作ってみました。
まあ、あまり使いこなせていません。(汗)
Javieの本領は、複数の動画を交差させたりとかの複雑なエフェクトにあるかと思いますが、画面を見てもさっぱり意味がわからないボタンばかりだったりする初心者には、そんな複雑なことは無理です。
見てわかった機能だけを使った簡単なものとなっています。(解説本欲しいですね。)
ともあれ、どうにか完成できました。
最終出力は、ニコニコ動画まとめwikiを参考に
Javieからhuffyuv-2.1.11にて、原寸のままAVIに書き出し(60fps->30fps)
aviutl99i7と
以下のプラグイン
拡張 x264 出力(GUI)
MP4Plugin
UVダウンサンプリングフィルタVer.0.6.0
DirectShow File Reader プラグイン for AviUtl 0.26a
などを使用いたしました。
Javieのみならず、各ソフトの製作者様方にも、大感謝申し上げます。
製作環境
Windows XP sp3
Core2Duo 2.30GHz メモリ 2.00GB RAM
GeForce 7950GT 512MB
色々な解像度、ビットレート、fpsなど試行錯誤を繰り返しましたが、上記環境だとエンコードに4時間かかる設定などもあって、本気でPCの買い替えたくなりましたね。
Javieのおかげで編集中は軽くとも、エンコードは甘くありませんでした。
製作中気付いた不具合
・コンポジションの設定を8ビット以外にするとAVI出力できない仕様ですが、警告が無いので出力しようとすると強制終了するしかなくなる。
#2010.5.24追記、以下二つは作者の環境では再現しないとのコメントをいただきました。私の環境に問題があったり、原因を勘違いしていると思われます。
・静止画も動画も無い音楽だけのシーン(0.2秒くらいなのでなかなか気付けなかった)の出力で、AVI出力が止まる。
・コンポジションを3段くらい重ねると(?)、出力が真っ黒になってしまう。(これが問題なければ、出力時間を短くしたテストエンコード用のコンポジションを作れば、エンコードの試行錯誤が楽だったかも)
改善してくれるとありがたいと思ったこと
・同じようなアイテムをたくさん使ったので、アイテムのコピーとか、アイテム挿入時の表示時間とかのデフォルト設定を前のアイテムと同じにするとか出来たら少しは楽に作業できたかも
キャラの静止画を同じ位置、同じ拡大率でたくさん貼り付けましたが、一個一個座標など手打ちは、大変でした。
・一度追加したアイテムが削除できなくて、ごちゃごちゃしがちなので、アイテムの削除
Javieはすでに実用に足りるとは思いますが、さらなる改良を願いまして。
良いレースのリプレイが取れると、これがまた楽しいんですよね。
また編集を加えてニコニコ動画にアップしている人もいて、週末はForza3で動画を検索するのが習慣になっていたりします。
保存しておいたリプレイを整理していると、なかなか良いタナボタなリプレイが発見されたので、私もニコニコ動画にアップしてみました。
ケロロ軍曹達による、コメント付です。(声は出ませんが)
なんか、私にのみ都合の良い展開ですいません。
文字が小さめですいません。
色々つたなくてすいません。
調子に乗って「640x480 30fps 画像800kbps 音声96kbps」 とか重くてすいません。
まあ、初動画ということで、大目に見てください。
以下は、製作に使ったツールのお話です。
動画の編集なんて、数年前にMPEG2を当時のマシンスペックでは苦しい中で編集したのが最後です。
出来れば、
・キャラの顔を表示しながらコメントを加えたい
・前後に静止画と文字をスクロールさせたりした、前置きとエンディングを加えたい
ということで、まずはツール探しからです。
いろいろ試しましたが、私には難しかったり、動作が重過ぎたり、なかなか良いツールがありませんでした。
ようやく見つけたのが、「Javie」です。
これは、未完成ながら大変動作が軽く、リアルタイムなプレビューで、ちょっと修正を加えて手軽に結果を確認しながら進められる大変素晴らしいツールです。
まあ、未完成と言うことで、たまに普通ならある機能が無かったりして戸惑うことも多いですが、まあ今後に大期待なツールですね。
コンポジションの設定変更が出来ないのが残念すぎたので、ニコニコ動画にコメントしてみたら、すぐ次のバージョンで対応してくれて、感謝感激でした。
対応していただいた以上、頑張って完成してご報告せねばと言うことで、作ってみました。
まあ、あまり使いこなせていません。(汗)
Javieの本領は、複数の動画を交差させたりとかの複雑なエフェクトにあるかと思いますが、画面を見てもさっぱり意味がわからないボタンばかりだったりする初心者には、そんな複雑なことは無理です。
見てわかった機能だけを使った簡単なものとなっています。(解説本欲しいですね。)
ともあれ、どうにか完成できました。
最終出力は、ニコニコ動画まとめwikiを参考に
Javieからhuffyuv-2.1.11にて、原寸のままAVIに書き出し(60fps->30fps)
aviutl99i7と
以下のプラグイン
拡張 x264 出力(GUI)
MP4Plugin
UVダウンサンプリングフィルタVer.0.6.0
DirectShow File Reader プラグイン for AviUtl 0.26a
などを使用いたしました。
Javieのみならず、各ソフトの製作者様方にも、大感謝申し上げます。
製作環境
Windows XP sp3
Core2Duo 2.30GHz メモリ 2.00GB RAM
GeForce 7950GT 512MB
色々な解像度、ビットレート、fpsなど試行錯誤を繰り返しましたが、上記環境だとエンコードに4時間かかる設定などもあって、本気でPCの買い替えたくなりましたね。
Javieのおかげで編集中は軽くとも、エンコードは甘くありませんでした。
製作中気付いた不具合
・コンポジションの設定を8ビット以外にするとAVI出力できない仕様ですが、警告が無いので出力しようとすると強制終了するしかなくなる。
#2010.5.24追記、以下二つは作者の環境では再現しないとのコメントをいただきました。私の環境に問題があったり、原因を勘違いしていると思われます。
・静止画も動画も無い音楽だけのシーン(0.2秒くらいなのでなかなか気付けなかった)の出力で、AVI出力が止まる。
・コンポジションを3段くらい重ねると(?)、出力が真っ黒になってしまう。(これが問題なければ、出力時間を短くしたテストエンコード用のコンポジションを作れば、エンコードの試行錯誤が楽だったかも)
改善してくれるとありがたいと思ったこと
・同じようなアイテムをたくさん使ったので、アイテムのコピーとか、アイテム挿入時の表示時間とかのデフォルト設定を前のアイテムと同じにするとか出来たら少しは楽に作業できたかも
キャラの静止画を同じ位置、同じ拡大率でたくさん貼り付けましたが、一個一個座標など手打ちは、大変でした。
・一度追加したアイテムが削除できなくて、ごちゃごちゃしがちなので、アイテムの削除
Javieはすでに実用に足りるとは思いますが、さらなる改良を願いまして。
2010年4月25日日曜日
Forza3 ペイントカー6
Forza3が昨年10月発売で、かれこれ半年がたつのに、ほぼ毎日走り続けている今日この頃です。
これほど遊びつづけられるというのも、このゲームが面白いってことですよね。
CからAクラスにメインに移行して1ヶ月。
慣れないクラスで、初めはCクラスでTS20(プロ)からAクラスでTS18(アマチュア)まで落ちましたが、ようやく慣れてきて、TS19(プロ)まで戻しました。
微妙な上下ですね。(笑)
Forza3のTSは、なかなか高い精度で実力を表してくれます。
Aクラスを走るに当たり、車の選考は結構悩ましかったです。
ランキング上位を独占するような車は乗る気になれず、かといって遅い車ではますます最下位争い常連となってしまいます。
Cの愛車のケイマンをアップグレードしてみましたが、Forzaウイングなしでは鈴鹿のヘアピンからスプーンのあたりの高速セクションでダウンフォースが不足する様子。
かといって、Forzaウイングをつけると、エンジンパワーが1ランクおちる感じとなります。
結局「Porshe 911GT3RS(997)」を使うことにしました。
これでも、メイプル辺りを走るとダウンフォース不足が、つらいですけどね。
Aクラスの愛車も決めたので、まずはペイントです。(え、セッティング?ペイントが先に決まっています)
最近は、新作ペイントに手をつけてないので、バイナルなんかは使いまわしです。
一応、3面別ペイント、ボンネットからバンパーにかけて2面張り。
ほぼ、私のストアで買えるバイナルで再現可能ですが、2面張りの部分はレイヤー数を減らさないと張れないので、バイナル製作者スペシャルになります。
とはいえ、2面張りの部分でボンネットとバンパーの歪み方の違いを調整出来ずに、若干ずれたままとなっています。
まあ、ぱっと見でOKですが、オークションとかに出すのは恥ずかしいので、ストアにも出さず作者専用車にしています。
良く見ると、画像にインターレースの横縞が、スクリーンショットの時ちょっと動いてたせいですね。
これほど遊びつづけられるというのも、このゲームが面白いってことですよね。
CからAクラスにメインに移行して1ヶ月。
慣れないクラスで、初めはCクラスでTS20(プロ)からAクラスでTS18(アマチュア)まで落ちましたが、ようやく慣れてきて、TS19(プロ)まで戻しました。
微妙な上下ですね。(笑)
Forza3のTSは、なかなか高い精度で実力を表してくれます。
Aクラスを走るに当たり、車の選考は結構悩ましかったです。
ランキング上位を独占するような車は乗る気になれず、かといって遅い車ではますます最下位争い常連となってしまいます。
Cの愛車のケイマンをアップグレードしてみましたが、Forzaウイングなしでは鈴鹿のヘアピンからスプーンのあたりの高速セクションでダウンフォースが不足する様子。
かといって、Forzaウイングをつけると、エンジンパワーが1ランクおちる感じとなります。
結局「Porshe 911GT3RS(997)」を使うことにしました。
これでも、メイプル辺りを走るとダウンフォース不足が、つらいですけどね。
Aクラスの愛車も決めたので、まずはペイントです。(え、セッティング?ペイントが先に決まっています)
最近は、新作ペイントに手をつけてないので、バイナルなんかは使いまわしです。
一応、3面別ペイント、ボンネットからバンパーにかけて2面張り。
ほぼ、私のストアで買えるバイナルで再現可能ですが、2面張りの部分はレイヤー数を減らさないと張れないので、バイナル製作者スペシャルになります。
とはいえ、2面張りの部分でボンネットとバンパーの歪み方の違いを調整出来ずに、若干ずれたままとなっています。
まあ、ぱっと見でOKですが、オークションとかに出すのは恥ずかしいので、ストアにも出さず作者専用車にしています。
良く見ると、画像にインターレースの横縞が、スクリーンショットの時ちょっと動いてたせいですね。
2010年3月22日月曜日
Forza3 ペイントカー5
Forza3のCクラスのタイムアタックに壁を感じる今日この頃。
気分を変えてAクラスを練習中です。
Cだけをやっていた時よりも、アクセルワークやライン取りの重要さが浮き彫りになる感じで、新鮮ですね。
さて、ペイントの方は、だいぶ慣れてきたので新たな素材に挑戦です。
題材は、機動戦艦ナデシコよりホシノルリです。
映画版の16歳ルリちゃんは、意外に素材入手に苦労しますね。
まあ、ネットで検索ですが。

素材がイラストのため、髪などに多くの線が入っていて手ごわい素材でした。
特に前髪などは、くじけそうになりながら1ヶ月半くらいちまちまペイントしてました。
さすがに1000レイヤー一杯まで使ってしまうと、実用するのがつらいので、この辺で妥協です。

とりあえず、デザインしてみたのがこれです。
レイヤーに余裕もないので、ちとシンプル過ぎる気もしますね。
興味のある方は、nadesicoとかで検索すると、バイナルやデザインが発見できると思います。
気分を変えてAクラスを練習中です。
Cだけをやっていた時よりも、アクセルワークやライン取りの重要さが浮き彫りになる感じで、新鮮ですね。
さて、ペイントの方は、だいぶ慣れてきたので新たな素材に挑戦です。
題材は、機動戦艦ナデシコよりホシノルリです。
映画版の16歳ルリちゃんは、意外に素材入手に苦労しますね。
まあ、ネットで検索ですが。
素材がイラストのため、髪などに多くの線が入っていて手ごわい素材でした。
特に前髪などは、くじけそうになりながら1ヶ月半くらいちまちまペイントしてました。
さすがに1000レイヤー一杯まで使ってしまうと、実用するのがつらいので、この辺で妥協です。
とりあえず、デザインしてみたのがこれです。
レイヤーに余裕もないので、ちとシンプル過ぎる気もしますね。
興味のある方は、nadesicoとかで検索すると、バイナルやデザインが発見できると思います。
2010年2月20日土曜日
Forza3 ペイントカー4
2010年1月19日火曜日
Forza3 ペイントカー3
せっかくだから、3面別のバイナルを張り込んだ、凝った車を作りたいところです。
と言うわけで、毎度のケロロからアンゴル・モアちゃん2枚目です。

めったに見られないモアちゃんの最終(?)形態、第二審判儀式装です。
アニメでは、スカートがついていましたが、元の漫画版なのでスカートがなく、フン○シ姿ですねw
前回のタキシードモアちゃんから、ぱっと見で誰だかわかる人が、ますます少なそうです。
なぜか、私は基本形態を飛ばしてしまうのです。
まあ、あんまり売れていません。(汗)
これでモアちゃんが2枚になったので、ちょうどDLCとして有料配信された「Lamborghini Murcielagp LP 670-4 SV」に貼ってみました。

反対側はこんな感じ

雰囲気が違いすぎて、バランスが取れたかどうか自信なかったりして。
まあ、こういう左右非対称なのも、私は結構好きだったりします。
興味を持たれたForza3プレイヤーの方は、ストアでkeroroとかmoaで検索すると見つかります。
次回こそ、ノーマルなモアちゃんをペイントしないとね。
と言うわけで、毎度のケロロからアンゴル・モアちゃん2枚目です。
めったに見られないモアちゃんの最終(?)形態、第二審判儀式装です。
アニメでは、スカートがついていましたが、元の漫画版なのでスカートがなく、フン○シ姿ですねw
前回のタキシードモアちゃんから、ぱっと見で誰だかわかる人が、ますます少なそうです。
なぜか、私は基本形態を飛ばしてしまうのです。
まあ、あんまり売れていません。(汗)
これでモアちゃんが2枚になったので、ちょうどDLCとして有料配信された「Lamborghini Murcielagp LP 670-4 SV」に貼ってみました。
反対側はこんな感じ
雰囲気が違いすぎて、バランスが取れたかどうか自信なかったりして。
まあ、こういう左右非対称なのも、私は結構好きだったりします。
興味を持たれたForza3プレイヤーの方は、ストアでkeroroとかmoaで検索すると見つかります。
次回こそ、ノーマルなモアちゃんをペイントしないとね。
2009年12月20日日曜日
Forza3 ペイントカー2
さて、ケロロとロゴのペイントで、基本はマスターしたと思われたので、ステップアップです。
トレース環境も揃えたので、本格的にトレースに挑戦です。
元ネタは、例によってケロロから、恐怖の大王ことアンゴル・モアちゃんです。

ちまちま、作業すること2週間くらいでした。
元ネタが漫画なので、彩色は自分で考えなければならなかったので、悩みながらやってみました。
まあ、プロの彩色をコピったものより、ちと拙さが出てますかね。
でも、苦労の甲斐あってこのバイナルは150以上売れてくれた稼ぎ頭となりました。
ちなみに、上半身だけ出来たところでも売りに出してみましたが、あまり売れてません。
レイヤーが少なくて済むので、扱いやすいと思うのですが、手抜き感が出るのかもしれません。
自分用に貼ってみて、ついでにストアに出品してみたのが、下です。

2009 Volkswagen Scirocco GT

1995 Toyota MR2 GT
MR2は使う人が多いのか、他より多めに売れてくれました。

2006 Porsche Cayman S
ケイマンはCクラスのオン対戦で良く使う愛車となっています。
自分でペイントした車だと、対戦も気合が入るような気がします。
まあ、万年アマチュアレベルなのですが。(笑)
トレース環境も揃えたので、本格的にトレースに挑戦です。
元ネタは、例によってケロロから、恐怖の大王ことアンゴル・モアちゃんです。
ちまちま、作業すること2週間くらいでした。
元ネタが漫画なので、彩色は自分で考えなければならなかったので、悩みながらやってみました。
まあ、プロの彩色をコピったものより、ちと拙さが出てますかね。
でも、苦労の甲斐あってこのバイナルは150以上売れてくれた稼ぎ頭となりました。
ちなみに、上半身だけ出来たところでも売りに出してみましたが、あまり売れてません。
レイヤーが少なくて済むので、扱いやすいと思うのですが、手抜き感が出るのかもしれません。
自分用に貼ってみて、ついでにストアに出品してみたのが、下です。
2009 Volkswagen Scirocco GT
1995 Toyota MR2 GT
MR2は使う人が多いのか、他より多めに売れてくれました。
2006 Porsche Cayman S
ケイマンはCクラスのオン対戦で良く使う愛車となっています。
自分でペイントした車だと、対戦も気合が入るような気がします。
まあ、万年アマチュアレベルなのですが。(笑)
2009年12月5日土曜日
Forza3 ペイントカー
Forza3発売から1ヵ月半位になり、当初の熱狂も少し落ち着いてまいりました。
Forzaが2から3になって最も大きな変化は、ストアフロントの追加でしょう。
2の時には、ペイントした車をオークションに出して売買するのが主流でしたが、売れるたびに車を購入してデザインを貼り付けて、またオークションに出すという流れは、結構面倒なものでした。
3では、オークションに加えて、ストアフロントと言う自分のお店を持てる仕組みが追加され、そこでは車は売れませんが、車に貼るデザインや、デザインの一部となるバイナルと呼ばれるシールを在庫を決めたり無限にしたりして、売ることが出来るのです。
一度出せば、自動販売機と同じ感じなので、2の時のような面倒はありません。
ただ、最近上限が1万から5万に拡張されたとはいえ、上限価格の制限があるのがちょっと残念ですが、他人の良いデザインなどが、バーゲン価格で買い放題なので、一長一短ですね。
他の問題点は、良作が次々出品されるので、古い作品はどんどん埋もれていくのです。
ストアフロントでは、キーワード検索が出来ますが、アニメでバイナルを検索するとすでに8000件以上の出品があったりします。
私も、いくつかストアフロントに出品しているので、掘り起こしをかねて(笑)一部を紹介します。

はい、お手軽ですね。
ケロロは、線が単純なので習作にぴったりです。
こんなの程度でも、発売間もなくは多少は売れてくれました。

続いて、ロゴ。
これは、結構手間をかけてペイントしました。
星の真ん中を抜いて作ったのが、苦労したところです。
ロゴを作っておけば、他の人がキャラを作ってくれれば、一緒に買ってくれるかもしれないと思って、急いで仕上げました。(笑)
そして、これを車に張ってみたのが、これ。
Skyline GT-R V-SpecII、いわゆるR34ですね。

まあ、しょぼいですね。(苦笑)
でも、車に張ると案外らしくみえるものです。
リプレイを見る時に、一目で自分の車とわかると言うのは、感情移入度が一桁上がる感じで、大変素晴らしいです。
私のペイントを見てみたいとか、欲しいとか言う奇特な方は、keroroを検索ワードにするとすぐに見つかると思います。
Forzaが2から3になって最も大きな変化は、ストアフロントの追加でしょう。
2の時には、ペイントした車をオークションに出して売買するのが主流でしたが、売れるたびに車を購入してデザインを貼り付けて、またオークションに出すという流れは、結構面倒なものでした。
3では、オークションに加えて、ストアフロントと言う自分のお店を持てる仕組みが追加され、そこでは車は売れませんが、車に貼るデザインや、デザインの一部となるバイナルと呼ばれるシールを在庫を決めたり無限にしたりして、売ることが出来るのです。
一度出せば、自動販売機と同じ感じなので、2の時のような面倒はありません。
ただ、最近上限が1万から5万に拡張されたとはいえ、上限価格の制限があるのがちょっと残念ですが、他人の良いデザインなどが、バーゲン価格で買い放題なので、一長一短ですね。
他の問題点は、良作が次々出品されるので、古い作品はどんどん埋もれていくのです。
ストアフロントでは、キーワード検索が出来ますが、アニメでバイナルを検索するとすでに8000件以上の出品があったりします。
私も、いくつかストアフロントに出品しているので、掘り起こしをかねて(笑)一部を紹介します。
はい、お手軽ですね。
ケロロは、線が単純なので習作にぴったりです。
こんなの程度でも、発売間もなくは多少は売れてくれました。
続いて、ロゴ。
これは、結構手間をかけてペイントしました。
星の真ん中を抜いて作ったのが、苦労したところです。
ロゴを作っておけば、他の人がキャラを作ってくれれば、一緒に買ってくれるかもしれないと思って、急いで仕上げました。(笑)
そして、これを車に張ってみたのが、これ。
Skyline GT-R V-SpecII、いわゆるR34ですね。
まあ、しょぼいですね。(苦笑)
でも、車に張ると案外らしくみえるものです。
リプレイを見る時に、一目で自分の車とわかると言うのは、感情移入度が一桁上がる感じで、大変素晴らしいです。
私のペイントを見てみたいとか、欲しいとか言う奇特な方は、keroroを検索ワードにするとすぐに見つかると思います。
2009年11月1日日曜日
Forza3、3画面化
さて、当然のごとくForza3を買ったのにブログの更新をしていませんでした。
いや、レースしてペイントしてオンしてアップグレードしてチューニングして(以下ループ)
ブログ更新の暇などないわけすよ。
Forza3発売を機に、3画面を構築したので記念撮影。

構成は、ディスプレイが左から
Hundai 240D
Dell U2410
MITUBISHI RDT194S
真ん中と左のディスプレイは、アームで必要に応じて位置合わせをします。
ええ、2台は24インチですが、右側だけ19インチしかもワイドじゃありません。
19インチ側はXBOXの設定だけワイドにしているので、当然左右が圧縮されますが、意外と違和感ありません。
設定は、基本的に非表示角度を1.0、ディスプレイの角度を40度に設定。
19インチ側は、微妙なサイズ合わせのために、非表示角度を2.0に設定しています。
19インチ側の非表示角度は、もう少し大きい方がいいのですが、見えない範囲が広がってしまうので、この辺で妥協です。
そう、この非表示角度を大きくするとその分画面を拡大することで、端が見えなくなり、ディスプレイの枠で見えない部分に合わせるというパラメーターなのです。(この説明もわかりにくいですね)
画面の拡大と、実際の非表示範囲は、別のパラメーターにしてくれれば、異なるサイズのディスプレイを組み合わせる時に便利になるんですけど、ちょっと不便なところです。
3画面だとたまに同期失敗して、2画面とか1画面になるのがあれですが、臨場感が素晴らしいですね。
それにしても、FORZAにはまったばかりに投資額が膨れます。
15万くらい投資しているような気がしますが、それだけForzaは楽しいゲームなのです。
XBOXでもPCでももっと3画面対応が増えてくれると、この投資も生きるのですけどね。
いや、レースしてペイントしてオンしてアップグレードしてチューニングして(以下ループ)
ブログ更新の暇などないわけすよ。
Forza3発売を機に、3画面を構築したので記念撮影。
構成は、ディスプレイが左から
Hundai 240D
Dell U2410
MITUBISHI RDT194S
真ん中と左のディスプレイは、アームで必要に応じて位置合わせをします。
ええ、2台は24インチですが、右側だけ19インチしかもワイドじゃありません。
19インチ側はXBOXの設定だけワイドにしているので、当然左右が圧縮されますが、意外と違和感ありません。
設定は、基本的に非表示角度を1.0、ディスプレイの角度を40度に設定。
19インチ側は、微妙なサイズ合わせのために、非表示角度を2.0に設定しています。
19インチ側の非表示角度は、もう少し大きい方がいいのですが、見えない範囲が広がってしまうので、この辺で妥協です。
そう、この非表示角度を大きくするとその分画面を拡大することで、端が見えなくなり、ディスプレイの枠で見えない部分に合わせるというパラメーターなのです。(この説明もわかりにくいですね)
画面の拡大と、実際の非表示範囲は、別のパラメーターにしてくれれば、異なるサイズのディスプレイを組み合わせる時に便利になるんですけど、ちょっと不便なところです。
3画面だとたまに同期失敗して、2画面とか1画面になるのがあれですが、臨場感が素晴らしいですね。
それにしても、FORZAにはまったばかりに投資額が膨れます。
15万くらい投資しているような気がしますが、それだけForzaは楽しいゲームなのです。
XBOXでもPCでももっと3画面対応が増えてくれると、この投資も生きるのですけどね。
2009年10月12日月曜日
ワイヤレスレーシングホイール
Forza3発売まで後10日にせまり、ワクワクしながら待つ今日この頃。
とうとうと言うか、予定通りと言うべきか、ワイヤレスレーシングホイールを購入してしまいました。
最初はノーマルコントローラーで出来たことが出来なくて苦労しましたが、購入後1週間してようやく馴染んできました。

固定は、キーボードテーブルとして何年か前に組んだホームセンターの天板とか足とかばら売りのやつにちょうど良く取り付けられました。
膝上だと安定が悪いですからね。
キャスターもついているので、使わないときに脇に避けるのにも便利です。
ペダルも固定した方が、操作しやすいです。
固定しないと、どんどん奥に逃げていきます。(笑)
ペダルは、ワイヤレスレーシングホイールが届いたときの外側のダンボールを適当に折り曲げて、その上にガムテープで固定しました。
ダンボールが壁まで届いているので、奥への移動はなくなります。
ただ、机の下はケーブルがカオスになっていたりお見苦しいので、写真は無しです。(汗)
さて、あとは3発売まで練習あるのみなのですが、上達は相変わらず遅かったりします。(泣)
とうとうと言うか、予定通りと言うべきか、ワイヤレスレーシングホイールを購入してしまいました。
最初はノーマルコントローラーで出来たことが出来なくて苦労しましたが、購入後1週間してようやく馴染んできました。
固定は、キーボードテーブルとして何年か前に組んだホームセンターの天板とか足とかばら売りのやつにちょうど良く取り付けられました。
膝上だと安定が悪いですからね。
キャスターもついているので、使わないときに脇に避けるのにも便利です。
ペダルも固定した方が、操作しやすいです。
固定しないと、どんどん奥に逃げていきます。(笑)
ペダルは、ワイヤレスレーシングホイールが届いたときの外側のダンボールを適当に折り曲げて、その上にガムテープで固定しました。
ダンボールが壁まで届いているので、奥への移動はなくなります。
ただ、机の下はケーブルがカオスになっていたりお見苦しいので、写真は無しです。(汗)
さて、あとは3発売まで練習あるのみなのですが、上達は相変わらず遅かったりします。(泣)
2009年10月2日金曜日
HDMIキャプチャ環境構築
Forza3発売をワクワクしながら、待ちわびる今日この頃。
ケロロとロゴを書いたおかげで、ペイントの基本的なところは、理解できたと思います。
さて、次はトレースとやらに挑戦です。
まあ、他人の絵をパクるにしろ、自分の下絵を元にするにしろ、いきなりXBOXで書き始めるよりは、元の絵のイメージは残りそうです。
とりあえず、コンポジットのキャプチャを試しましたが、解像度低すぎ、拡大しても縦横比を合わせるのが大変、などの理由で実用は断念しました。
そこで、HDMIキャプチャですよ。
これなら、解像度の問題はクリアできるし、縦横比の問題も基本的に無いはずです。
いくつかの候補の中から、IntensityProを選択しました。

ポイントは、
・ HDMIが直接刺さる。
・ スルー出力で、キャプチャしながらプレイとかもやりやすそう。
などです。
問題なくつながり、Wikiを見ながらツールを揃え、割と快適なトレース環境になりました。
と、ここまでは、順調でした。
苦労したのは、ここからです。
せっかく、HDMIキャプチャ出来るようになったので、プレイ動画とかもキャプリたいところです。
手持ちのHDDに試しにキャプりましたが、圧縮してもコマ落ちが発生します。
もう、Raid0組むしかありません。
1GのHDD*2を購入して、早速取り付けです。
さて、私のマザーボードは、インテルのD975BX2です。まあ、純正の鉄板ですが、すでに古いですね。
SATAのケーブルを刺すに当たって、2種類あります。
マニュアルによると、Matrixチップ、Marvelチップの2種類で、どちらもRaidに対応しています。
しかし、Matrix側をraidモードにすると、ウインドウズXPの修復セットアップが必要になる模様です。
Marvelチップに刺して、まあ順調にRaid0ディスクが出来上がりました。
しかし、ベンチマークを行うと112mb/sしか出ていません。
Raid0なら、200mb/sくらいは出るはずです。
設定を変えたり試行錯誤を行いましたが、変わらず、Raidを解除して単体で測定すると100mb/sくらいなので速くはなっている様子。
どう考えても、遅すぎなのでMatrixチップ側に刺して、再チャレンジです。
いわゆるウインドウズXPのF6セットアップなのですが、Raid用ドライバはFDで提供されていますが、今時FDDなどありません。
昔のガラクタ箱からどうにかUSB接続のFDDを発見したのですが、セットアップ中に見失うのか謎な現象で、FDからドライバを読み出せません。
やむなく、別のPCでウインドウズXP+SP3+RAIDドライバを統合したブータブルDVDを焼いて、再セットアップしてみましたが、インストールの途中で止まります。
またしても、やむなく、再インストールとなりました。
再セットアップ中に一晩放置してみたり、ソフトを色々再インストールしたり、疲れた。(げっそり)
どうにか、ベンチマークをとってみると、200mb/sは越えています。
やはり、Marvelチップ側に差してはいけなかったようです。
チップの性能か、接続方法による帯域の問題かもしれませんが、Marvel側には単体のHDDをつなぐに止めた方が良さそうです。
Raid0のおかげで、プレイ動画も最大解像度、無圧縮でも、問題なくキャプれるようになりました。
いつか、おもしろそうな動画が出来たら、どこかにアップしたいです。
さて、ここまでの出費はと言うと
IntensityPro 19,562円
HDMIケーブル 980円×2
HDMIセレクタ 2,982円
HDD 7,380円×2
SATAケーブル 660円×2
Forza2を購入したばかりに、出費が連鎖します。
このあとさらに、ハンドルコントローラー、さらにはXBOX360本体*2、液晶ディスプレイ*2などの誘惑が襲いくるのです。
なんか、恐ろしいですね。(汗)
ケロロとロゴを書いたおかげで、ペイントの基本的なところは、理解できたと思います。
さて、次はトレースとやらに挑戦です。
まあ、他人の絵をパクるにしろ、自分の下絵を元にするにしろ、いきなりXBOXで書き始めるよりは、元の絵のイメージは残りそうです。
とりあえず、コンポジットのキャプチャを試しましたが、解像度低すぎ、拡大しても縦横比を合わせるのが大変、などの理由で実用は断念しました。
そこで、HDMIキャプチャですよ。
これなら、解像度の問題はクリアできるし、縦横比の問題も基本的に無いはずです。
いくつかの候補の中から、IntensityProを選択しました。
ポイントは、
・ HDMIが直接刺さる。
・ スルー出力で、キャプチャしながらプレイとかもやりやすそう。
などです。
問題なくつながり、Wikiを見ながらツールを揃え、割と快適なトレース環境になりました。
と、ここまでは、順調でした。
苦労したのは、ここからです。
せっかく、HDMIキャプチャ出来るようになったので、プレイ動画とかもキャプリたいところです。
手持ちのHDDに試しにキャプりましたが、圧縮してもコマ落ちが発生します。
もう、Raid0組むしかありません。
1GのHDD*2を購入して、早速取り付けです。
さて、私のマザーボードは、インテルのD975BX2です。まあ、純正の鉄板ですが、すでに古いですね。
SATAのケーブルを刺すに当たって、2種類あります。
マニュアルによると、Matrixチップ、Marvelチップの2種類で、どちらもRaidに対応しています。
しかし、Matrix側をraidモードにすると、ウインドウズXPの修復セットアップが必要になる模様です。
Marvelチップに刺して、まあ順調にRaid0ディスクが出来上がりました。
しかし、ベンチマークを行うと112mb/sしか出ていません。
Raid0なら、200mb/sくらいは出るはずです。
設定を変えたり試行錯誤を行いましたが、変わらず、Raidを解除して単体で測定すると100mb/sくらいなので速くはなっている様子。
どう考えても、遅すぎなのでMatrixチップ側に刺して、再チャレンジです。
いわゆるウインドウズXPのF6セットアップなのですが、Raid用ドライバはFDで提供されていますが、今時FDDなどありません。
昔のガラクタ箱からどうにかUSB接続のFDDを発見したのですが、セットアップ中に見失うのか謎な現象で、FDからドライバを読み出せません。
やむなく、別のPCでウインドウズXP+SP3+RAIDドライバを統合したブータブルDVDを焼いて、再セットアップしてみましたが、インストールの途中で止まります。
またしても、やむなく、再インストールとなりました。
再セットアップ中に一晩放置してみたり、ソフトを色々再インストールしたり、疲れた。(げっそり)
どうにか、ベンチマークをとってみると、200mb/sは越えています。
やはり、Marvelチップ側に差してはいけなかったようです。
チップの性能か、接続方法による帯域の問題かもしれませんが、Marvel側には単体のHDDをつなぐに止めた方が良さそうです。
Raid0のおかげで、プレイ動画も最大解像度、無圧縮でも、問題なくキャプれるようになりました。
いつか、おもしろそうな動画が出来たら、どこかにアップしたいです。
さて、ここまでの出費はと言うと
IntensityPro 19,562円
HDMIケーブル 980円×2
HDMIセレクタ 2,982円
HDD 7,380円×2
SATAケーブル 660円×2
Forza2を購入したばかりに、出費が連鎖します。
このあとさらに、ハンドルコントローラー、さらにはXBOX360本体*2、液晶ディスプレイ*2などの誘惑が襲いくるのです。
なんか、恐ろしいですね。(汗)
2009年9月16日水曜日
Forza2って楽しいね
ある日ニコニコ動画を適当にあさっていると、とある痛車の動画を見つけました。
自動車にアニメのペイントやシールを貼り付けた痛車自体は以前から時折話題にはなっていたのですが、説明を見ると、どうやらXbox360のForza2と言うレースゲームのプレイ動画のようです。
レースゲームがセガサターンのセガラリーで止まっている私には、かなりの衝撃でした。
スゲー、実写と変わらないスーパーカーに、アニメのペイントが!
頭悪そうな感想ですね。しかも、おっさんがバレます。(汗)
なんか、とつてつもなく脳を揺さぶられました。
レースゲームにあまり興味なかったのに、とても楽しそうなゲームに見えます。
ニコニコ動画で「foraza2 痛車」などと検索して、コメントが多いものを見てみると、私のその時の気持ちがわかるかもしれません。
幸いヴァーチャロン専用機と化しているXbox360があったので、Forza2の体験版をやってみました。
スゲー、推奨ライン、速度オーバー警告、ABS、その他、アシスト機能が豊富で、レースゲームが苦手な私にも、結構走れるよ。
という訳で、Forza2を購入してしまいました。
難易度最低にしてボチボチやっていますが、レースゲームとXbox360のコントローラーって、すごく相性が良いです。
左右のトリガーで、アクセルとブレーキをアナログ操作するのは、気持ちよいです。
このゲームのペイントは画像を取り込めるわけではなく、シールをひたすら重ねて作る、なかなか手ごわい仕様なのですが、職人さんはそんな事情は信じられないようなすばらしいペイントをゲーム内のオークションで売ってたりします。
高価な痛車は買えないので、自分でペイントしてみました。

なぜに、ケロロかというと、基本的に円とか星とかが多くて、書きやすかったからです。
試行錯誤しながら、10時間くらいかかったかな。
キャラよりも、ロゴが大変でした。
レースゲームのネット対戦は、過疎になりやすいと思います。
速い人と遅い人の差は、練習しても縮まりにくく、むしろ同じだけ練習しても、差は開くばかりに思えます。
いざレースとなれば、一旦ついた差は、むしろ開く一方となりがちです。
ここに、かっこよくペイントした愛車を見せ合うという要素が加わることで、ネット対戦に速さ以外の価値が持ち込まれるのは、すばらしいと思います。
さて、さんざん持ち上げてみたForza2ですが、発売は2年以上も前なので、知っている人には大変いまさらなお話ですね、
Forza3が10月22日発売とのことなので、ドライビングとペイントの腕を上げながら、楽しみに発売を待っています。
自動車にアニメのペイントやシールを貼り付けた痛車自体は以前から時折話題にはなっていたのですが、説明を見ると、どうやらXbox360のForza2と言うレースゲームのプレイ動画のようです。
レースゲームがセガサターンのセガラリーで止まっている私には、かなりの衝撃でした。
スゲー、実写と変わらないスーパーカーに、アニメのペイントが!
頭悪そうな感想ですね。しかも、おっさんがバレます。(汗)
なんか、とつてつもなく脳を揺さぶられました。
レースゲームにあまり興味なかったのに、とても楽しそうなゲームに見えます。
ニコニコ動画で「foraza2 痛車」などと検索して、コメントが多いものを見てみると、私のその時の気持ちがわかるかもしれません。
幸いヴァーチャロン専用機と化しているXbox360があったので、Forza2の体験版をやってみました。
スゲー、推奨ライン、速度オーバー警告、ABS、その他、アシスト機能が豊富で、レースゲームが苦手な私にも、結構走れるよ。
という訳で、Forza2を購入してしまいました。
難易度最低にしてボチボチやっていますが、レースゲームとXbox360のコントローラーって、すごく相性が良いです。
左右のトリガーで、アクセルとブレーキをアナログ操作するのは、気持ちよいです。
このゲームのペイントは画像を取り込めるわけではなく、シールをひたすら重ねて作る、なかなか手ごわい仕様なのですが、職人さんはそんな事情は信じられないようなすばらしいペイントをゲーム内のオークションで売ってたりします。
高価な痛車は買えないので、自分でペイントしてみました。

なぜに、ケロロかというと、基本的に円とか星とかが多くて、書きやすかったからです。
試行錯誤しながら、10時間くらいかかったかな。
キャラよりも、ロゴが大変でした。
レースゲームのネット対戦は、過疎になりやすいと思います。
速い人と遅い人の差は、練習しても縮まりにくく、むしろ同じだけ練習しても、差は開くばかりに思えます。
いざレースとなれば、一旦ついた差は、むしろ開く一方となりがちです。
ここに、かっこよくペイントした愛車を見せ合うという要素が加わることで、ネット対戦に速さ以外の価値が持ち込まれるのは、すばらしいと思います。
さて、さんざん持ち上げてみたForza2ですが、発売は2年以上も前なので、知っている人には大変いまさらなお話ですね、
Forza3が10月22日発売とのことなので、ドライビングとペイントの腕を上げながら、楽しみに発売を待っています。
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